家族同然でもあるわんちゃん
もしかしたら、あなたの周りの誰よりも愛しいかもしれませんね

そんなわんちゃんとお出かけするときには、どのようにお出かけしてますか?

今は、色々なワンちゃん用のキャリーバッグなどがあります。

でも、みんなが

  • どのように使っているのか?
  • どのように選んでいるのか?

そういったことも含めて見ていきたいと思います。

スポンサードリンク

愛犬に合うキャリーバッグを!ザイズの測り方は?

キャリーバッグにも色々な種類があります。

  • 赤ちゃんが乗るベビーカータイプの物
  • 抱っこひもタイプの物
  • 定番のワンちゃん用の小屋のコンパクトな物
  • リュック型の物

そしてサイズのはかり方ですが、これはあなたが飼っている愛犬の

  • 伏せ
  • お座り
  • 歩く時

のそれぞれのサイズなどで計測しているんです。

人によっては、立っている高さまで見る方もいるそうです。

どれが正しいとかはないですが、出来ればわんちゃんが窮屈(きゅうくつ)にならないくらいの余裕をもって選ぶようにしたいですね。

しかし、かといって移動する際に大きすぎると、あなたが大変な思いをするかもしれません。

どれくらいのお出かけかにもよりますが、移動のしやすさでは

  • リュックタイプ
  • 抱っこ紐タイプ

が動きやすいのでおすすめです。

「長時間の移動などであれば、ベビーカータイプ」といったように、あなたの旅行先、移動手段などに合わせて選ぶのがいいと思います。

しかし、実際は良く動くわんちゃんもいますし、座っていられないわんちゃんもいます。歩きたがるワンちゃんだっていますよね。

あなたの荷物や体力。
そして、愛犬のの性格を見極めて選びましょう。

サイズの測り方も同じで、色々なポーズで決めた方がいいといいましたが、わんちゃんの好きなポーズが決まっているのなら、そのサイズを測って購入するのもいいと思います。

まずは、わんちゃんのために何が一番いいかを考えてみるのが一番ですね。


スポンサードリンク

愛犬が心地よく過ごせるキャリーバッグの選び方とそのポイント

あなたも一度は使ったことがあるかもしれませんが、「犬用のキャリーバッグ」を使ったことがありますか?

人が使うキャリーバッグと同じで、キャスターがついているので、移動するにもとっても楽です。
それに、いざとなったら手で持つことも出来るので、移動もしやすいです。

当然こちらもワンちゃんのサイズに合わせて、たくさん種類があります。
先ほどいった「ワンちゃんの動き」に合わせてみてください。

キャリーバックだとワンちゃんも普段とりやすいポーズ
などもとりやすく、比較的自由度が高いものになると思います。

比較的に「抱っこ紐」「ゲージタイプ」のものは一万円あれば十分なくらいで。
「リュック」「ベビーカー」「キャリーバックタイプ」のものは2~3万円くらいするのが相場はです。

これが高いのか、安いのかは、その人の価値観にもよって違ってきます。。
でも、快適にわんちゃんと過ごせるのであれば、すぐに壊れるものでもないので、個人的には安いと感じますね。



愛犬用のキャリーバッグ サイズと選び方のまとめ

私がイメージしているのは、比較的小型犬のワンちゃんです。

あなたのワンちゃんはどれくらいの大きさなのでしょうか?
もしかしたら、今回紹介したグッヅだと、大型犬のワンちゃんには小さいかもしれません。

商品を色々探してみると、ワンちゃん用なのか、キャンプ用などのアウトドア製品かわかりませんが、

  • 大きなボックス型で
  • 上部が開口されていて
  • なおかつキャスターもついている

そういったものもありました。

ですので、たくさん種類がありますし、人によっては、専用のグッヅではなく、他の商品で代用することもあるそうなので、それも試してみてはどうでしょうか?

【2WAYアウトドアペットキャリー】を見てみる

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

<生活のお役立ち情報>
生活のお役立ち情報はこちら

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください